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クソゲーオブザイヤーまとめ

人生ゲーム ハッピーファミリー ご当地ネタ増量仕上げ

2010年の『ハッピーファミリー』をバージョンアップ(公式より)した作品で、「ご当地ネタ」という、おおよそ人生ゲームとは無関係の追加要素を加えただけの焼き直し。
元々あった部分は改善を完全に放棄し、その追加要素自体も圧倒的に不評。結局"50点と言われた前作が、今回で更に点数を下げる結果となってしまった。
こんな状態で出しておきながら、値段も10ヶ月前に発売したものと全く一緒。2007年から4年経ってなおユーザーを舐め切っている辺り、「タカラトミー」の本気が伺える。

(引用元:http://koty.wiki/2011GP

2010

ラストリベリオン

色んな意味で滑っている事に引っ掛けて「スベリオン」とも略される。
飛びぬけたクソ要素はないが、不愉快にさせる要素がいくつもあり、積もり積もってクソゲーと呼べるものになってしまった。
敵の弱点をつくシステムも、序盤は弱点を調べる方法がなく(総当りあるいは運任せ)、中盤以降は弱点を探さず攻撃した方が早いと存在価値が微妙。
あまりの地雷臭に本スレは発売前から過疎。攻略Wikiでは「他のゲームを買った方がいい」、海外レビューでは「存在が不要」とまで言われる始末。

(引用元:http://koty.wiki/2010GP

2009

戦極姫~戦乱に舞う乙女達~

城に配置していたキャラが消滅したり、所持金がおかしくなったりとバグ満載。質・量ともに近年稀に見るレベルといえる(ジャンライン・カルドに勝るとも劣らない)。
12月半ばを過ぎても、新たなバグが発見され続けており、全く底が見えない。総評執筆段階でも発見され続けるのではと懸念されている。

(引用元:http://koty.wiki/2009GP

2008

メジャーWii パーフェクトクローザー

前作はまだクソキャラゲーのなかでは頭ひとつ飛び出ているといった程度であったが、次作になってクソ度のケタが2つか3つくらい上がってしまった
前作で批判された部分をちょっとだけ減らし、悪い点をかなり増やしたという印象
ここまで欠点があるのにもかかわらず値段は7140円とフルプライス

(引用元:http://koty.wiki/2008GP

2007

四八(仮)

KOTYの現方針への転換を決定付けたターニングポイントとも言うべき代物である

・サウンドノベルとしての体裁と無駄にミニゲームを強いられるシステムが糞
・AVGではある意味システムよりも重要なシナリオも大半が糞
・というかルー語でキャラ立ちしたと思っているセンスが糞
・デバッグがどう見ても機能してないバグが糞
・コンプ不可能な仕様は突っ込むのも馬鹿らしいほど糞

・バグに対してメモリーカードを抜き差ししろという「対処法」を伝えてきたメーカー
・評判が悪いと見ると露骨に無かった事にして、ブログで嬉々として同人ソフトの話をする製作者

(引用元:http://koty.wiki/2007GP

2006

ファンタシースターユニバース

PSOから大幅に退化しており、PS2版は泥人形と揶揄されるキャラクタ、ただ連打するだけの戦闘、
不可解な味方AIの行動、何をするのにも微妙にストレスの溜まる造りに呆れかえるファンの姿があり、
見ているだけでいたたまれない気持ちになる。
時間を掛けて開発したが時の流れは残酷である、という事を購入者に知らしめた功績は大きい。

(引用元:http://koty.wiki/2006GP

2005


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