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おもしろおバカで笑えてしまうコピペ集

おもしろ系のおバカな笑えるコピペの数々をご紹介。

おもしろコピペ

モスバーガー食って
「コレうまっ!寿司みてぇ!」
とか斬新な美味しさの表現する奴がいた

警官「寄生虫なので、できれば引き返して最初の信号を右に行って下さい」
ぼく「えっ」
警官「寄生虫ですから、引き返してください」
ぼく「なにそれひどい」
警官「えっ」
ぼく「ぼくが寄生虫ってことですか」
警官「寄生してるのは警察ですよ。寄生してるので重体なんです」
ぼく「えっ」
警官「えっ」
ぼく「だれが重体ですか」
警官「誰というか、まぁここを通った人全員ですかね」
ぼく「あなたも僕に寄生しますか」
警官「えーとね、あのですね、この先でトラックが横転して積荷が産卵したんですよ」
ぼく「えっ」
警官「つまり事故ですね」
ぼく「何が産卵したんですか」
警官「精肉業者のトラックで、冷凍された肉が産卵したみたいです」
ぼく「なにそれやばい」
警官「ええ」
ぼく「重体の人は大丈夫ですか」
警官「えっと、まぁ寄生虫とはいえゆっくりと動いてはいますから」
ぼく「なにそれこわい」
警官「えっ」
ぼく「えっ」
警官「とにかく、先ほどから警察が現場の方で超刺してますから」
ぼく「なにそれもこわい」
警官「えっ」
ぼく「えっ」

小学生の頃。
動きながら写真に写るとブレて写ることに気付いた。
それからというもの、写真に写るたびに頭と手足を高速で動かして「マッハ!マッハ!」と喜んでいた。
結果、思い出のアルバムはマッハな俺で埋まった。
まともな写真は一枚もなかった。

ある時上司が左手に受話器を持ち、右手で電卓をたたいて「おかしいなあ、通じないなあ…」とつぶやいていた。

友人F(♂)の話

Fが結婚の報告をするために上司のいる場所へ向かっていると、
脇の通路から同僚 K(♂)が出てきた。
F「あれ?K どこ行くの?」
K「いや、今度結婚することになったんで、上司に報告しようと思ってさ」
F「マジ?俺も今度結婚するんだよ。で、俺もいま報告に行こうと思ってたトコなんだ。じゃ、一緒に行くか」
FK「失礼します。」
上司「おう、どうした二人そろって?」
F「お話があるんですが、ちょっといいですか?」
上司「? いいけど、どうした?」
FK「実は今度… 僕 た ち、 結 婚 し ま す ! 」
上司「えぇ!?」

大学生「私が恩赦を受けた理由は・・・」
面接官「えっ」
大学生「えっ」
面接官「悪いことでもしたんですか」
大学生「いえ、特に」
面接官「じゃあどうして恩赦を受けたんですか」
大学生「社員の方に轢かれたからです」
面接官「えっ」
大学生「えっ」
面接官「何ていう社員に轢かれたんですか」
大学生「説明会でお会いした方全てです」
面接官「えっ」
大学生「えっ」
面接官「大丈夫ですか」
大学生「はい。体力には自信があります」
面接官「そうなんだすごい」
大学生「事故紹介させていただきますと・・・」
面接官「まだあるんですか」
大学生「たくさんあります」
面接官「えっ」
大学生「死亡理由の方がいいですか」
面接官「死亡してるんですか」
大学生「はい」
面接官「なにそれこわい」
大学生「えっ」

飯食いにファミレス言ったんだけど、注文聞きに来た店員がものすごい噛んでる

「ちょ、注文をお聞きます」
とか
「はい、かしこまりましゅた」
とか。

別に新人な訳でも無さそうで、本当普通の当然の顔して噛むの。
笑っちゃいけない、と思ってなんとか家族の不幸とか考えて笑いを堪えてたんだ

それで俺が頼んだのが「チキンメキシカンピラフ」とか言うメニューで結構美味そうなメニュー。

wktkで待ってたらさっきの店員が持ってきたのね、ピラフを。ゆっくりと。
その時点で込み上げてくる笑い、動揺。
「お待たせいたした!」
と、まさかのハイトーンで盛大な噛みっぷり。
自分の鍵でおもいっきり太ももを突いて笑いを誤魔化して真顔で対応。
「こちらがティキンメキシコチラフになります!」
俺は口からドリンクをぶちまけ、おしぼりで顔を拭きながら

「そこおいといてください…」と肩をビクビクさせ泣き笑いのような形で対応した

チラフは美味かった。

友達「戦闘に行くんだけど、一緒に行く?」
ぼく「えっ」
友達「戦闘に行かない?」
ぼく「なにそれこわい」
友達「えっ」
ぼく「近くで戦闘あるんですか」
友達「うん 歩いて10分くらいのところでやってるよ」
ぼく「こわい」
友達「えっ」
ぼく「えっ」
友達「怖くないよ。最近憑かれてるから戦闘に行きたいんだ」
ぼく「憑かれると戦闘に行きたくなるの?」
友達「そうだよ」
ぼく「お祓いとかするの?」
友達「えっ」
ぼく「えっ」
友達「あぁ、お金ないの?じゃあ、お前の分はオレが祓ってやるよ」
ぼく「えっ」
友達「えっ」
ぼく「じゃあきみはどうするの…?」
友達「オレは自分で祓うよ」
ぼく「えっ」
友達「えっ」

実家の母から速達が届いた。
何だろ?と思って中身を読んだら
「メアド変えました。変更よろしく。
追伸、アンタの部屋に泥棒入ったよ。」
色々ツッコミたいことがあるので、実家帰るよ・・・・

店員「ポイントがたまると汚職事件と交換できます」
ぼく「そんなの困ります」
店員「えっ」
ぼく「逮捕されますよね?」
店員「いえ、そのようなことはありませんので」
ぼく「バレない自信があるってことですか?」
店員「そうではなく、別に違法なものではないということです」
ぼく「違法じゃない汚職事件があるんですか?」
店員「違法な汚職事件があるんですか?」
ぼく「えっ」
店員「えっ」
ぼく「なんかこわい」
店員「ですから、無料で当店の料理を召し上がれるだけですので」
ぼく「でも見返りを求められるんですよね?」
店員「えっ」
ぼく「『にゅうさつよていかかく』とか教えるんですか?」
店員「よく分かりませんが当店はお客様に汚職時を楽しんで頂くのが一番の見返りです」
ぼく「犯罪を楽しんでいるんですか、こわい」
店員「ですから、犯罪ではなくてですね」
ぼく「えっ」
店員「えっ」

医者「ウィルス検査の結果、あなたは妖精です」
ぼく「えっ」
医者「非常に残念です」
ぼく「僕が妖精なんですか?」
医者「はい」
ぼく「びっくりだけど・・・嬉しいかも」
医者「えっ」
ぼく「えっ」
医者「皆にうつらないように、人と接するのを避けてください」
ぼく「他人の目に映っちゃだめなんですか?」
医者「目というより、体ですね」
ぼく「乗り移るってことですか」
医者「はい」
ぼく「妖精が」
医者「まあそうです」
ぼく「妖精が増えますね」
医者「はやく全滅させたいんですけどね」
ぼく「えっ」
医者「えっ」
ぼく「殺すんですか」
医者「世界中に広がってますから」
ぼく「この殺人鬼」
医者「えっ」
ぼく「えっ」
医者「まぁだいたいこのクスリ飲めば自然に死んでいくんですけどね」
ぼく「なにそれこわい」
医者「あなたも毎日飲んでくださいね」
ぼく「絶対嫌だ」
医者「えっ」
ぼく「えっ」

課長「えっ」
ぼく「ぼくが…短刀で?」
課長「短刀買えるか?誰かに短刀刺せるか」
ぼく「じゃとりあえず、そこらへん歩いてる人に短刀刺してみます」
課長「なんでだよ!社内の人間に短刀刺せないのかよ」
ぼく「社内の人に短刀刺すのですか、なんか罪悪感が……とりあえず新入社員でいいですかね」
課長「新入社員では無理だろ」
ぼく「じゃ、係長あたりに短刀刺します」
課長「おい、上司に『刺します』は失礼だろ。『殺って頂く』だろ」
ぼく「なにそれこわい」
課長「えっ」
ぼく「えっ」

交通量の少ない交差点で赤信号の横断歩道を渡ろうとしたら
園児を連れて散歩中の保母さん(結構かわいい)に
「影響を与えるので子供たちが見ている前で信号無視しないでください」
って言われたとき、ちょっとアウトローな時間に追われるビジネスマンぶって子供たちに
「ボク達、ルールを守ってるだけじゃこの世界は生きていけないんだぜ」
ってかっこつけて去ろうとしたら軽トラに轢かれた

まずは下の絵を見てください。
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下のほうが長く見えると思います。
これが眼の錯覚です。

人生経験の深いばあちゃんに
「本物のメイド見たことある?」と聞いてみたら
「まだ」と言われた
ちょっと考えて話がかみあっていないことに気づいた

友達「最近暑いね」
ぼく「あついね」
友達「市街戦もキツイし」
ぼく「えっ」
友達「いやだから最近市街戦がキツイじゃん」
ぼく「市街戦が始まってるの?」
友達「えっ」
ぼく「えっ」
友達「始まってるというか、今週だいぶ焼けたよ」
ぼく「えっ」
友達「オレの周りでも結構みんな焼けてるし」
ぼく「マジでやってる?日本での話?」
友達「えっ」 ぼく「市街戦が」
友達「うん、今日もすごい市街戦だよね」
ぼく「なにそれこわい」
友達「君は市街戦には強そうだね」
ぼく「強くないw たぶん速攻で死ぬw」
友達「えっ」
ぼく「えっ」
友達「市街戦の話だよね」
ぼく「市街戦でしょ?交戦の一種の」
友達「そうそう、市街交戦。見えないから気をつけないとね」 ぼく「ぼくは一度生で見てみたいとは思うけどね、市街戦」
友達「その発想、インテリ~」
ぼく「えっ」
友達「えっ」

ひとり暮らしの自宅の留守電に入っていたメッセージ。
「○○幼稚園です。5日は園児23名、大人4名で行きますので、よろしくお願いします」
来る……のか?

医者「少し隊長が悪いようですね」
ぼく「えっ」
医者「まあ対したことはありませんが、念のため1日入院してもらいます」
ぼく「だれがですか」
医者「えっ」
ぼく「えっ」
医者「あなたがですよ」
ぼく「いえちがいます」
医者「えっ」
ぼく「えっ」
医者「あなたの隊長が悪いんですよ」
ぼく「ああぼくじゃないんですね」
医者「いえちがいます」
ぼく「えっ」
医者「えっ」
ぼく「ぼくの本当の姿ですか」
医者「まあそれでいいです」
ぼく「そうなんだすごい」
医者「しばらく寝てれば大丈夫ですよ」
ぼく「謹慎ですか」
医者「まあそれでいいです」
ぼく「首ですか」
医者「いえ退役が少しおかしいだけです」
ぼく「やっぱり首ですか」
医者「えっ」
ぼく「えっ」

幼稚園の頃。
父親が居間で、何か事務仕事をしていた。
私と、同じく幼稚園児の姉は、父親に構わず居間で走り回って遊んでいた。
父、「気が散るからやめなさい!」と怒る。
「気」が何なのかよく分からず、
体内にある液体状のエネルギー体か何かだと咄嗟に思い込んだ私は、小声で姉に尋ねた。
「気が全部散って無くなったらどうなるの?」
姉、「死ぬ。」
父が吹いた。

係員「水着は検査にご協力ください」
ぼく「えっ」
係員「インフルエンザの水着は対策を現在実施しております」
ぼく「水着着ていなければ関係ありませんか」
係員「えっ」
ぼく「えっ」
係員「どちらからお戻りですか」
ぼく「メキシコです」
係員「では水着は検査の対象となります」
ぼく「ビーチに行ったので一応もってますけどね」
係員「えっ」
ぼく「ここで着替えないといけませんか」
係員「検査は麺棒で粘膜をこするだけです」
ぼく「なにそれこわい」
係員「えっ」
ぼく「ああだから水着に着替えるんですね」
係員「えっ」
ぼく「麺棒とか太くて痛そう」
係員「痛くはないと思いますが」
ぼく「慣れてるんですか」
係員「それは仕事ですから」
ぼく「やさしくしてね」
係員「えっ」
ぼく「えっ」

上司「今度の会議で歯科医をしてくれ」
ぼく「えっ」
上司「君に歯科医をして欲しいんだ」
ぼく「できません。そんな資格ないです」
上司「そう難しく考えるな。歯無しをするのは苦手か?」
ぼく「削るだけでも大変そうなのに」
上司「えっ」
ぼく「医師ってことですよね」
上司「うむ、他ならぬ私の医師だ。君が歯科医だ」
ぼく「じゃあ、ちょっと口を開いて見せて下さい」
上司「本日は御忙しい中御参集いただきましてありがとうございます、とまあこんな感じだ」
ぼく「えっ」
上司「苦手なことから逃げてばっかりじゃ人生の歯医者になるぞ」
ぼく「歯医者になるのはいやです」
上司「よろしい、では歯科医は君だ」
ぼく「えっ」
上司「会社の上層部に顔を覚えてもらういい機械でもある」
ぼく「ぼくは人間です。会社のロボットなんかじゃないっ」
上司「えっ」
ぼく「えっ」

ヒロインが婆さんで相手が爺さんの乙女ゲームが発売される夢を見たよ
相手は、頑固爺、寝たきり、痴呆、ゲートボールマスターとかだった気がする

イベントシーンの画像で、爺さんが漏らしたり、壁の染みをヒロインだと思い込んで告白する爺さんやツンデレなのかわからないけど、ヌメヌメの入れ歯を差し出す爺さんなどがあったよ

「不便だろ?使えよ」

って入れ歯を差し出してた
笑いながら目が覚めた

店員「当店のポイントカードはお餅でしょうか」
ぼく「えっ」
店員「当店のポイントカードはお餅ですか」
ぼく「いえしりません」
店員「えっ」
ぼく「えっ」
店員「まだお餅になってないということでしょうか」
ぼく「えっ」
店員「えっ」
ぼく「変化するってことですか」
店員「なにがですか」
ぼく「カードが」
店員「ああ使い続けていただければランクがあがって、カードが変わりますよ」
ぼく「そうなんだすごい」
店員「ではお作りいたしましょうか無料ですよ」
ぼく「くさったりしませんか」
店員「えっ」
ぼく「えっ」
店員「ああ期限のことなら最後に使ってから一年間使わないときれます」
ぼく「なにそれこわい」
店員「ちょくちょく来ていただければ無期限と同じですよ」
ぼく「なにそれもこわい」
店員「えっ」
ぼく「えっ」

何も分からない新入社員のM君が
クレームの電話を取ってしまった時の対応
「あの~ その件、僕では~
分かるか分かれへんか
分かれへんので分かるもんに代わりたいんですが
分かる者が分かりませーん」


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