響き・語呂のよい日本史に登場する単語
更新日:2020-08-30 21:52:09
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前方後円墳(ぜんぽうこうえんふん)
日本史初期で子供の頃に習う内容ながら、響きがよくスパッと覚えられるワードです。
東海道中膝栗毛(とうかいどうちゅうひざくりげ)
平等院鳳凰堂(びょうどういんほうおうどう)
禁中並公家諸法度(きんちゅうならびにくげしょはっと)
シンプルな漢字だけで構成され、なんか響きもよい人気ワードと言えばこれですね。
南総里見八犬伝(なんそうさとみはっけんでん)
江戸時代の歴史的な長編小説で、今なお愛され続ける作品です。
御成敗式目(ごせいばいしきもく)
漢委奴国王(かんのわのなのこくおう)・漢委奴国王印(かんのわのなのこくおういん)
螺鈿紫檀五絃琵琶(らでんしたんのごげんびわ)
六波羅探題(ろくはらたんだい)
武者小路実篤(むしゃのこうじさねあつ)
人名ですが響きがいい。
公事方御定書(くじかたおさだめがき)
大政翼賛会(たいせいよくさんかい)
日米修好通商条約(にちべいしゅうこうつうしょうじょうやく)
噛みそうな条約名ながら、歴史の定番ですね。
入唐求法巡礼行記(にっとうぐほうじゅんれいこうき)
天正遣欧少年使節(てんしょうけんおうしょうねんしせつ)
正法眼蔵随聞記(しょうぼうげんぞうずいもんき)
紅白梅図屏風(こうはくばいずびょうぶ)
軍部大臣現役武官制(ぐんぶだいじんげんえきぶかんせい)






















墾田永年私財法(こんでんえいねんしざいほう)